米国で「国際仙骨後頭骨学会研究者大賞」受賞世界がみとめた(そふとぶろっくてくにっく)
★10秒で背骨がまっすぐに!
★誰でもできる簡単テクニックで劇的効果!
★今の手技と併用でき、受講してすぐ使える!
短時間で起こる驚異的な治療効果は、背骨をまっすぐにするだけではなく、頭蓋骨の大きさや形をも大きく変化させ、劇的な症状改善が得られます。 ご自分の手技に「ソフトブロックテクニック」を併用するだけで治療効果を大きくレベルアップできるのです。 「ソフトブロックテクニック」に「頭蓋骨治療」や「内臓マニピュレーション」を加えることによって、さらに大きな治療効果を得られます。 まずはご自身のからだが劇的に変化することをセミナーで体験してください。
創始者:宮野 博隆
柔道整復師、鍼灸師、指圧・あん摩・マッサージ師
「パーフェクト クラニオロジー協会 会長」
「元PAAC SOT研究委員長」
「米国SOT優秀インストラクター賞 受賞」
「アメリカ仙骨後頭骨学会研究者大賞 受賞」
CSFプラクティスは、種々なる手技、カイロプラクティック、オステオパシー、SOTなどを学んだ、 創始者の宮野博隆が考案した独自の医療理論『パーフェクトクラニアルセオリー』であり、 治療テクニックです。
『パーフェクトクラニアルセオリー=完全なる頭蓋骨理論』を基礎としたCSFプラクティスのソフトブロックテクニックやポンピングテクニックを駆使し、 脳脊髄液(以下CSF)を排出・吸収・増産させて循環をうながし、本来の力を失った脳・自律神経を活性化させます。
自律神経の活性化は身体の機能的な改善を図り、身体の形態的バランスもとります。 脊柱、骨盤はもとより、頭蓋骨の形態バランスや身体すべての可動性を回復させることができるのです。 これは治療により患者の生命力が上がったことを示しています。
CSFプラクティスは『患者に元気をつけることの出来る初めてのテクニック』なのです。
「CSFプラクティス ベーシックコース」は座学と実技の両方をバランスよく行ない初学者の方でもわかりやすいセミナーを心がけて行なっています。
パーフェクトクラニオロジー哲学では、基礎知識[CSF解剖や脳呼吸など]と治療理論[CSFプラクティスの特徴と一般的な治療との違い、機能治療と組織治療の違い、元気度と症状の関連、各内臓の諸症状など]について、図や写真を活用して分かりやすい講義を前回の復習を含めながら毎回行なっています。
「パーフェクト クラニアル テクニック」の特徴は、検査法・診断学・治療学がしっかりと構築されていることです。詳細に書かれている様々な検査法により、どの臓器・筋肉・組織がストレスポイントになっているのか、反応している臓器などにどういった治療でアプローチをすればいいのかなどをすべて検査することができます。
この検査法・診断学を習得出来れば、思い込みや多分こうだろうなど何となく患者を治療するのではなく、患者の身体の反応を検査して、必要な部位に必要な治療を必要なタイミングで行なうことが出来るようになるのです。
実際の治療に関しては、検査がうまく出来ない初学者でも、習った翌日からすぐに使えて、驚異的な治療効果のでる「ソフトブロックテクニック」を中心に治療テクニックを教えています。
その他のテクニックとしてはマニピュレーションテクニック・叩打法・頭蓋骨テクニックなど5回のセミナーの中で色々とご紹介させていただいています。どのテクニックも習得することにより、治療技術を格段に上げることができます。
治療前の準備として、検査をする上で絶対に必要な「患者の寝かせ方」「術者の立ち方、座り方」「手の使い方」などを練習法を含めて丁寧に指導しています。
「患者の心を掴めるデモンストレーションの方法」を習得し活用することにより、劇的に変化する治療の効果をみせる事ができます。それは患者の信頼を勝ち取ることにつながり、リピーターを増やすことができます。


基礎知識(CSF解剖、脳呼吸、用語、指標の場所など) 治療理論(CSFプラクティスの特徴と一般的な治療との違い、機能治療と 組織治療の違い、元気度と症状の関連、各内臓の諸症状など)

患者の寝かせ方、術者の立ち方・手の使い方、練習ドリルの紹介、患者へのデモンストレーション など

頭蓋の拡大・圧縮・縮小、脚長テスト、フェイシアテンションテスト、脊柱モーションパルペーションテスト、 仙骨回転テスト、後頭骨ポイント、殿筋・腰筋検査、PI判定法、CSF圧力テスト、頭蓋骨を用いた各指標 など

ソフトブロックテクニック
「10秒で背骨がまっすぐに」
マニピュレーションテクニック・叩打法
「対症状の改善に」
頭蓋骨テクニック(頭頂骨リフト)
「リラクゼーション」
仙骨ロッキングテクニック
「組織治療への足がかり」
患者のホームケア
「術者の信頼度アップにつながる」など




